今宮神社で七五三の撮影

神社に出張の七五三写真・写真集とデータ付き
今宮神社へ出張しての七五三詣りの記念写真は、いつ、撮るかは着物の着付けや髪飾りが崩れる、お参り、参拝、ご祈祷前が手直しがなく安くできると口コミで、おすすめの方法
きっちりした写真も、
いつもの笑顔も、
ちょっと面白い写真も、
全部、写真に残したい。
 
だから、
子ども達のペースに合わせて、
自然に楽しめる様に撮ります。
上賀茂神社での七五三の写真
写真館やフォトスタジオではなく神社まで出張してご祈祷の予約前に撮る七五三の記念写真
写真館やフォトスタジオではなく神社まで出張してご祈祷の予約前に撮る七五三の記念写真
写真館やフォトスタジオではなく神社まで出張してご祈祷の予約前に撮る七五三の記念写真
お宮参りの案内
 
 
1番
 
”安心して予約できる”

 
 
子供達のペースに合わせて撮影
雨や体調不良でのキャンセル、延期は無料
カメラマンはプロ13年以上のベテラン
料金もカメラマンもホームページで確認

土日祝の追加料金なし

カメラマンは神社、神道について研修済み
神様に失礼がないようなマナーを習得済み
他の参拝者へ迷惑をかけない撮影方法

 
予約、キャンセル、お宮参りの時間、神社へ事前の確認事項、当日の流れについてはこちら
 
予約キャンセル案内
 
 
七五三とお宮参りの写真
 
2番
 

 

”口コミが信用できる”
 
 
「いっぱい遊んで楽しかった!」
 
「もう帰るの?おうちでも遊ぼうよ〜」
 
「人見知りしなくて、びっくりしました!」
 
「まさか、こんなに笑顔になるなんて!」
 
「写真館では嫌がったの今日は楽しそう!」

 

 
3番
 
”写真に満足"
 
平均300枚〜500枚のデータ付き
 20ページのミニ写真集付き

 

自然な写真がいっぱい
フォーマルなきちんとした写真
カメラを意識していない自然な笑顔
 

着物や服装で悩んだら

 
掲載OKなお客様の当日のブログ
参考になる記事や写真がいっぱい
お宮参りの写真
 
11月の七五三写真
 
4番
 
 
”安心できるカメラマン”
 
全スタッフ、プロでの経験13年以上
神社でのマナーや神道についての研修済み
 
仕事の事、日常の事、子育ての事、遊びの事
人柄がわかるように沢山書いています。
お宮参り出張カメラマン
 
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”料金が明確” 

  
20ページミニ写真集付き
お渡しデータは平均300枚〜500枚
撮影枚数、お渡しデータ枚数に制限なし
状況に合わせて撮影時間も臨機応変に対応
後出しのような追加料金はなし
 

<七五三撮影料金>
 
 主役が一人の場合 39,000円+出張費
 
 主役が二人以上の場合 45,000円+出張費
*兄弟姉妹や同時にお宮参りなど
 

LINEを使ってスマホにデータを送る事もできます。ご希望の場合、お申し出ください。

 
 

撮影料、出張費、着付け料金
↓ 
料金案内
七五三とお宮参りの写真
七五三の思い出
 
将来、辛い事や悲しい思いをした時、この子を勇気づけるような写真を残したい。

こんなにも沢山の人に愛され、見守られていた事実を未来のこの子に届けたい。
 
それは20年、30年後かもしれない。大切な家族や仲間に囲まれているのに、気がつかず孤独になっているかもしれない。

だからこそ、写真を残したい。
 
未来のこの子に元気と勇気と優しさを思い出させてくれるような写真を。

パパ、ママへ

 
七五三の当日、
子ども達は、地面に転がってみたり、
 
七五三の写真
 
走ったり、
 
七五三の写真
 
こけたり、
 
七五三の写真
 
散らかしたり、
 
七五三の写真
 
ひっぱったり、
 
七五三の写真
 
くっついたり、
 
七五三の写真
自由に動きまわるかもしれませんが、色んな表情や動きが撮れて、ラッキーと思っていただけると嬉しいです。
 
もちろん、境内なのでマナーを守り、また、いわゆる『きちんとした写真』を撮るようにします。

 

しかし、きちんとするために子供達に無理をおしつけると、きちんとしてるけど表情が怖かったり、それ以上に嫌な思い出になったりするかもしれません。
 
なので、子ども達のペースに合わせて、じっくりと撮影します。大事な七五三の1日を楽しい思い出にしていただければ嬉しいです。
七五三の写真
みんなが楽しそうに撮影していれば、きっと子ども達もいい笑顔になりますので。
七五三の写真

七五三TOP | 今宮神社

写真館やフォトスタジオではなく神社まで出張してご祈祷の予約前に撮る七五三の記念写真
写真館やフォトスタジオではなく神社まで出張してご祈祷の予約前に撮る七五三の記念写真
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今宮神社で七五三の写真

神社まで出張して七五三を撮影

今宮神社について

 
今宮神社は京都市北区柴野に鎮座する神社で、創建は994年、玉の輿神社としても有名で祭神は3柱です。
 
大己貴命
事代主命
奇稲田姫命
 
大きな祭礼として今宮祭り、やすらい祭があり、京都の神社のお祭りの中では比較的大きな祭礼が4月、5月と続きます。平安建都以前の時代から今の位置に疫神を祀る社があったとされるのが今宮神社の始まりです。
 
平安遷都後は京の都には疫病や災厄が頻繁に起こり、疫病を鎮めるために上御霊神社や下御霊神社などで御霊会ができました。民衆主導で行われていた御霊会ですが、民衆だけでなく朝廷や武家からの崇敬もあつく、朝廷や豊臣秀吉も神輿を寄進しています。一条天皇の御代正暦五年(994年)疫神を二基の神輿に齋いこめて船岡山に安置し、悪疫退散を祈ったのが紫野御霊会の始まりで今宮祭の起源となります。
 
その後、京の民衆が神輿と供に船岡山まで登り、唱い踊り、病魔のよれる人形を難波江に流したのが、やすらい祭の起源とされています。長保三年(1001年)疫神は船岡山から現在の地に奉遷され、新たに建造された神殿三宇ともども今宮社と名づけられたのが今宮神社となります。やすらい祭りは国によって重要無形民俗文化財に指定されています。
 
今宮神社の氏子区域の中心に高級絹織物の西陣織発祥の地として有名な西陣と総称される区域があります。その西陣の八百屋に生まれた「お玉さん」が、徳川3代将軍家光の側室となり、5代将軍綱吉の生母・桂昌院となりました。このことが「玉の輿」ということわざの由来になったとの説があります。桂昌院は今宮社に対する崇敬と西陣に対する愛郷の念が非常に強く、御牛車や鉾を寄進しただけでなく、祭事の整備や氏子区域の拡充、やすらい祭の復興など様々な施策を行いました。そのことが今宮神社を玉の輿神社とも呼ぶようになったとされています。
 
今宮神社では、その「お玉さん」にちなんで開運良縁を願う玉の輿お守が一番人気だそうです。お守りの袋には八百屋の娘だった説にちなんで野菜が西陣織の生地に織られています。境内にはお玉さんの碑も建てられています。
 
今宮神社のすぐ近くには大徳寺があり、神社から大徳寺まで徒歩で2、3分の近さ。そして門前には有名なあぶり餅屋さんが二軒並んでいますが、京都の他の有名観光地に比べて比較的静かで落ち着いた雰囲気があります。
 
今宮神社の結婚式は基本的に1日1件のみ行われています。キキフォトワークスが今宮神社での結婚式に伺う場合、神社指定以外の持ち込み業者として伺います。その場合の注意点や持ち込み費用に関しては事前に今宮神社にご確認ください。


今宮神社
​所在地:京都市北区紫野今宮町21
電話: 075-491-0082
交通アクセス
京都市営バス46系統「今宮神社前」下車すぐ。
1・12・M1・204・205・206・北8系統「船岡山」下車徒歩7分。
駐車場あり

料金は全て消費税は別となります。
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