今宮神社でお宮参り撮影

全カットのスナップ写真データと写真集付きプラン
日本全国の神社へ出張して撮影しています。
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今宮神社でお宮参りの出張撮影の写真

今宮神社拝殿前

大神さまへの感謝と家族の絆
愛する気持ちを残したい
キキフォトワークス
お宮参りの赤ちゃんのイラスト
お宮参りの赤ちゃんのイラスト
お宮参りの赤ちゃんのイラスト

今宮神社

今宮神社まで出張してお宮参りを撮影
今宮神社でお宮参りの出張撮影の写真

今宮神社神橋

お宮参りの写真について

 
お宮参りに行かれる神社まで出張。
お決まりのポーズだけではありません。
 
パパ、ママとのスリーショット。
家族全員や赤ちゃん一人で撮ったり。
おじいちゃん、おばあちゃんと一緒。
兄弟と一緒に撮ったり。
 
そんな、堅苦しくない自然な写真。
どんな思いで撮っているのか。
どんな写真を撮っているのか。
その撮影内容を詳しく書いています。
 
 
今宮神社でお宮参りの出張撮影の写真

今宮神社拝殿横


お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真
 

神社出張のお宮参り写真

 
実際のお客様の写真です。
赤ちゃんの状態にもよりますが
早ければ3、40分くらい。
平均で1時間ほど撮影しています。  
その間、神社境内のいろんなところで。
場所を変えながら撮影します。
 
お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真
 
お宮参り当日の流れについて。
 
ご祈祷と撮影の流れについて。
ご祈祷中の撮影ができる神社。
撮影ができない神社。
それぞれスケジュールが違います。
 
お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真
 

お宮参りの撮影料金

 
撮影料はシンプルなワンプライスです。
追加料金無しでデータと写真集付き。
お渡しのデータ枚数は、
平均150枚〜250枚くらい。
 
撮影枚数に制限はないです。
カットも数も制限はないです。
ポーズ数も決まりや制限はありません。
 
お渡しのデータ枚数も制限はないです。
写真やデータを沢山欲しいと追加料金。
そんな心配はないのでご安心ください。
 
沢山撮って沢山お渡しいたします。
 
 
 
カメラマン紹介
 
結婚式カメラマンのプロフィール紹介
 
神様に失礼が無いように。
他の参拝者の迷惑にならないように。
神道、神様、神社について研修済み。
 
どんな人が来るのか、わかると安心。
カメラマンのプロフィール。
スタッフの紹介。
キキフォトワークスの事。
会社概要、所在地、連絡先。
 

今宮神社

今宮神社まで出張してお宮参りを撮影
お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真
 
日本全国の神社に出張しています。
遠方の場合、泊まりがけで伺います。
 
お宮参りの時に着る着物は初着の写真
 

写真集と全カットのデータがつきます。

 

その写真集は印刷タイプです。
データと一緒に出来上がります。
 
データは全カットがついています。
平均で150枚前後になります。
データはご自身でコピーもできます。
 
追加でアルバム制作も可能です。
 
お宮参りの祖父母と赤ちゃんの写真
 
お宮参り用着物レンタルと小物販売
 
着物はレンタルで用意しています。
お宮参り用の小物は販売のみです。
小物には赤ちゃんのお名前を書きます。
ご希望の場合事前に申し込みください。
 
お宮参りの祖父母と赤ちゃんの写真
 
日程変更やキャンセルも安心です。
産後は何かと不安定で心配もあります。
赤ちゃんの状態や ママの体調。
直前のキャンセルも無料なので安心。 
 
お宮参りの祖父母と赤ちゃんの写真
 
予約受付について。
 
2ヶ月前から予約可能です。
でも、だいたいでアバウトです。
曜日や季節によっては早くの予約も!
まずは、お問い合わせください。
 
お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真
お宮参りの赤ちゃんと祖父母のイラスト
お宮参りの赤ちゃんと祖父母のイラスト
お宮参りの赤ちゃんと祖父母のイラスト

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今宮神社について

 
今宮神社は京都市北区柴野に鎮座する神社で、創建は994年、玉の輿神社としても有名で祭神は3柱です。
 
大己貴命
事代主命
奇稲田姫命
 
大きな祭礼として今宮祭り、やすらい祭があり、京都の神社のお祭りの中では比較的大きな祭礼が4月、5月と続きます。平安建都以前の時代から今の位置に疫神を祀る社があったとされるのが今宮神社の始まりです。
 
平安遷都後は京の都には疫病や災厄が頻繁に起こり、疫病を鎮めるために上御霊神社や下御霊神社などで御霊会ができました。民衆主導で行われていた御霊会ですが、民衆だけでなく朝廷や武家からの崇敬もあつく、朝廷や豊臣秀吉も神輿を寄進しています。一条天皇の御代正暦五年(994年)疫神を二基の神輿に齋いこめて船岡山に安置し、悪疫退散を祈ったのが紫野御霊会の始まりで今宮祭の起源となります。
 
その後、京の民衆が神輿と供に船岡山まで登り、唱い踊り、病魔のよれる人形を難波江に流したのが、やすらい祭の起源とされています。長保三年(1001年)疫神は船岡山から現在の地に奉遷され、新たに建造された神殿三宇ともども今宮社と名づけられたのが今宮神社となります。やすらい祭りは国によって重要無形民俗文化財に指定されています。
 
今宮神社の氏子区域の中心に高級絹織物の西陣織発祥の地として有名な西陣と総称される区域があります。その西陣の八百屋に生まれた「お玉さん」が、徳川3代将軍家光の側室となり、5代将軍綱吉の生母・桂昌院となりました。このことが「玉の輿」ということわざの由来になったとの説があります。桂昌院は今宮社に対する崇敬と西陣に対する愛郷の念が非常に強く、御牛車や鉾を寄進しただけでなく、祭事の整備や氏子区域の拡充、やすらい祭の復興など様々な施策を行いました。そのことが今宮神社を玉の輿神社とも呼ぶようになったとされています。
 
今宮神社では、その「お玉さん」にちなんで開運良縁を願う玉の輿お守が一番人気だそうです。お守りの袋には八百屋の娘だった説にちなんで野菜が西陣織の生地に織られています。境内にはお玉さんの碑も建てられています。
 
今宮神社のすぐ近くには大徳寺があり、神社から大徳寺まで徒歩で2、3分の近さ。そして門前には有名なあぶり餅屋さんが二軒並んでいますが、京都の他の有名観光地に比べて比較的静かで落ち着いた雰囲気があります。
 
今宮神社の結婚式は基本的に1日1件のみ行われています。キキフォトワークスが今宮神社での結婚式に伺う場合、神社指定以外の持ち込み業者として伺います。その場合の注意点や持ち込み費用に関しては事前に今宮神社にご確認ください。


今宮神社
​所在地:京都市北区紫野今宮町21
電話: 075-491-0082
交通アクセス
京都市営バス46系統「今宮神社前」下車すぐ。
1・12・M1・204・205・206・北8系統「船岡山」下車徒歩7分。
駐車場あり