御香宮神社でお宮参り撮影

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コロナでの延期・キャンセルは無料
屋外撮影中心・感染防止策実施
今こそ愛を形で残そう!
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お宮参りの写真

お宮参り写真について

キキフォトワークス
 
写真は未来の宝物 
 

将来、辛い事があった時、悲しい思いをした時、この子を勇気づけるような写真を残したい。

こんなにも沢山の人に愛され、こんなにも沢山の人に見守られていた事実を未来のこの子に届けたい。

 
それは20年、30年後かもしれない。大切な家族や仲間に囲まれているのに、気がつかず孤独になっているかもしれない。

だからこそ、写真を残したい。未来のこの子に元気と勇気と優しさを思い出させてくれるような写真を。

お宮参りの写真
お客様が当社を選ばれた理由
 
安心感がある
 
体調不良での延期でもキャンセル料不要が安心して予約でき、初めてのお宮参りでも不安がなくなる事前の情報が多いです。
お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真
 

予約とキャンセル

 
体調不良での日程の変更やキャンセルも料金は不要です。
 
お宮参りの祖父母と赤ちゃんの写真
 

お宮参りの時間

 
神社によって違います。当日のスケジュールの参考に。
 

お客様が当社を選ばれた理由
 
撮影後の満足度が高い
 
実際に撮影されたお客様の、写真とお宮参り当日の様子についての感想とインタビュームービーです。


お宮参りの時に着る着物は初着の写真
 
見本の写真はたまたま見映えの良いご家族だからとずっと思っていましたが、われわれでもひけをとらない出来映えに正直驚いています。いろんなポーズも、あのポーズがこうなる・・・

お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真
 
すぐに掲載されたブログの写真を見て、まさしく衝撃を受けた感じです。両家の両親もお宮参りでこんな撮影がと驚くとともに写真だけでなく撮影中の楽しい体験が本当に記念になる・・・

お客様が当社を選ばれた理由
 
写真に満足!
お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真
 
お宮参り写真1
 
実際のお客様です。
 

お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真
 
お宮参り写真2
 
お宮参り当日です。
 

お客様が当社を選ばれた理由
 
人柄や考え方に共感
 
どんなカメラマンが来るのか事前に人柄やポリシーなどがわかると安心です。
お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真
 
カメラマン
 
事前に人柄がわかると安心。神社マナーについて研修済み。
 

お宮参りの祖父母と赤ちゃんの写真
 
 お宮参りの事
 
お宮参り写真の事。愛のある自然で幸せな姿を残します。
 

お客様が当社を選ばれた理由
 
料金が明確
 
追加料金なしで枚数制限がないデータとミニ写真集が付いています。
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プラン料金
 
ミニ写真集とデータ付き。撮影枚数、データ枚数制限なし
 

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お宮参り着物
 
着物レンタルと小物販売。事前にお申し込みください。
 

結婚式のアルバムと写真集や台紙やフレーム、スタンド
 
アルバム
 
高品質なアルバムと手頃な写真集。データは、いずれ読めなく、消えるもの
 

お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真
 
神社への確認
 
日本全国の神社まで出張しています。神社によって撮影への対応が違います。
 

 
 

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御香宮神社

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御香宮神社

ごこうのみやじんじゃ
ごこうぐうじんじゃ
gokounomiyajinja
gokougujinja
 
御香宮神社は京都市伏見区に鎮座する神社で、旧社格は府社。通称は御香宮、もしくは御幸宮と呼ばれています。伏見地区の産土神です。御祭神は日本第一安産守護の大神として広く崇められている、神功皇后のため多くの安産祈願の人がお参りに来られます。
 
神功皇后は妊娠したまま荒波の玄界灘を渡って朝鮮半島まで出兵し、新羅の国、高句麗、百済を平定した事により安産の神様として有名です。そのため、安産祈願のみならず、無事に赤ちゃんが生まれると神様への感謝と報告にお宮参りで再び、御香宮神社にたくさんの人々が訪れます。

御香宮神社は明治維新の時、徳川の幕府軍と官軍の薩摩藩が戦った鳥羽伏見の戦いの場所となった神社です。そのため、歴史好きな人も多く訪れます。創建の年代は不明ですが、境内より良い香りの水が湧き出し、その水を飲むと病が治ったことから時の第56代清和天皇(平安時代前期)から御香宮の名を賜ったとされています。

豊臣秀吉は、伏見城築城の際に当社を城内に移し、鬼門の守護神としましたが、豊臣家滅亡の後、徳川家康によって元の位置に戻され、本殿が造営されました。この時に伏見城の大手門を移築したものが今の表門とされています。

明治時代以前には、「御幸宮」とも称されていました。そのため「幸」を招く神、守護する神として子孫繁栄を願う氏子崇敬者の方々から篤い崇敬を受け、お宮参りのみならず、七五三詣り、十三詣りと子供の成長の節目には多くの方が御香宮神社に参拝されています。

社務所内には350年ほど前に小堀政一(遠州)が伏見奉行所内に作ったとされる枯山水の庭園が移設されており拝観する事ができます。

主祭神

神功皇后(じんぐうこうごう)

祭神

仲哀天皇
応神天皇
龍田大神
宇倍大明神
河上大明神
若宮
仁徳天皇
菟道稚郎子
高良大明神
白菊大明神

上記他、境内末社16社

重要文化財

本殿 ・徳川家康の命令で建立
表門・徳川頼房の寄進によって建立
金熨斗付太刀(きんのしつきたち)

主な例祭・神事・行事

一月一日・若水神事
一月七日・七種神事
二月中卯日・御弓始神事
四月中・献茶祭
四月十七日・例祭
七月三十一日・茅ノ輪神事
九月中・神能奉納
十月上旬・神幸祭(神輿渡御・花傘巡行)
十一月十五日・御火焚祭
十二月中卯日・醸造初神事
毎月一日には「月始祭」、十七日に「月次祭」


御香宮神社
所在地:京都市伏見区御香宮門前町174
電話: 075-611-0559
 
交通アクセス

電車


京阪電車「伏見桃山駅」下車徒歩7分
近鉄京都線「桃山御陵前」下車徒歩5分
JR奈良線「桃山駅」下車徒歩10分




国道24号線からのみ入庫可能境内に駐車場あり