わら天神宮でお宮参り撮影

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神社境内の色んな場所で。
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お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真
 

お宮参りの時間

 
神社によって事情が違います。
当日の予定の参考に。
 
 

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お宮参りプラン料金

 
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カメラマンのこと

 
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高品質なアルバム・お手頃な写真集
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お客様の声
一枚一枚の写真の完成度の高さにびっくりするやら感激するやら…。ホームページの見本の写真はたまたま見映えの良いご家族だからと思っていましたが、われわれのようなモデルでもそんなにひけをとらない出来映えに正直驚いています。いろんなポーズもあのポーズがこうなるんやと一同うなっています。
お宮参りの時に着る着物は初着の写真

趣味レベルですが一眼カメラを愛用してる身としてプロの凄さを目の当たりにして驚愕しております。撮影後すぐに掲載されたブログの写真を見て、まさしく衝撃を受けた感じです。両家の両親もお宮参りでこんな撮影がと驚くとともに写真だけでなく撮影中の楽しい体験が本当に記念になる日として...
お宮参りの着物をきた赤ちゃんの写真

わら天神宮

わら天神宮まで出張してお宮参りを撮影
国内受賞歴
2015年 2016年 ウエディングフォトアワード
ふるさとウエディング特別賞を受賞
海外受賞歴
INTERNATIONAL WEDDING PHOTOGRAPHY AWARDS 
22Collection受賞  23Collection受賞 24Collection受賞
所属

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わら天神宮について

わら天神宮
わらてんじんぐう
waratenjingu

わら天神宮は京都市北区に鎮座する神社で。旧社格は村社、正式名称は敷地神社(しきちじんじゃ)です。主祭神の木花開耶姫命が一夜で身ごもり、また火を放たれ燃え盛る炎の中にある産屋で次々と三柱の子を無事に産んだという神話から安産の神様とされ、安産祈願、子授け、縁結びの守り神としての信仰をあつめています。

わら天神宮の通称は、妊婦さんに授与する安産祈願のお守りが稲藁である珍しさから広まりました。お守りのわらにふしがあれば男の子、なければ女の子が産まれるという言い伝えがあり、安産祈願の神社として、わら天神の名で京都の人には広く知られています。

元々は、平安建都以前より北山の神として、山背国葛野郡衣笠村 (やましろのくにかどのぐんきぬがさむら)に降臨された天神地祇が祀られていました。天長八年(831年)この地に氷室が設けられました。その夫役として加賀国から移住した者が、その地で崇敬していた菅生石部神社(敷地天神)の神を勧請し、北山の神の隣に祀って菅生石部神の母神の木花開耶姫命を祭神に定めました。

応永四年(1397年)足利三代将軍義満が西園寺北山殿(後の鹿苑寺、金閣寺)を造営するにあたり、参拝に不便になったことから、両者を合祀し、現在地に遷座されました。

摂社の六勝神社は伊勢・石清水・賀茂・松尾・稲荷・春日の六柱神をお祀りした神社で、古くから、必勝、成功、開運及び商売繁盛の守護神として崇敬を集め、開運、学問の神としても知られています。入試シーズンには多くの受験生達の参拝でにぎわいます。また司法試験や公認会計士、税理士等の資格試験にもご利益がるとされ資格習得祈願の参拝者も数多く訪れます。

境内本殿西側には末社として樹齢千数百年に及ぶ神木、綾杉の霊を祀る綾杉明神があります。応仁の乱の兵火を免れましたが、明治29年8月の台風で倒壊致しました。神木として崇拝する者多く、残った幹に素屋根をかけて綾杉明神として敬い祀られています。

毎月9日と戌の日には境内では、わら天神宮の名物の笹屋守栄特製「うぶ餅」の出店があります。安産祈祷のあま酒を配してやわらかいお餅にきな粉がたっぷりつけられており、安産祈願のみならずお土産としても人気です。

その他の末社

八幡神社、大山祇神社

主祭神

木花開耶姫命(コノハナノサクヤビメ)

祭神

天日鷲神(あめのひわしのかみ)
栲幡千千姫命(たくはたちぢひめのみこと)


わら天神宮
所在地:京都府京都市北区衣笠天神森町10
電話: 075-461-7676
 
交通アクセス
 
バス
JR京都駅より市バス50号、急行101号、205号
地下鉄北大路駅より市バス、204号、205号
京阪三条駅より市バス15号
阪急西院駅より市バス205号
いずれも"わら天神"下車すぐ



境内横二箇所に参拝者専用駐車場あり