AIやアプリでは作れない
体験と思い出が結びつく
広角レンズの撮影勉強会

プロカメラマンのセミナー風景

講習会での作例

 

オンラインでは学べない、広角レンズに特化した七五三やお宮参り、ウエディングや振袖などの撮影勉強会です。

 
プロカメラマンのセミナー風景

講習会での作例


目標は、望遠レンズで背景をぼかした写真やカメラ機材の機能や設定に頼ることなく、自分らしい写真でお客様から選ばれるフォトグラファーになることです。

 
プロカメラマンのセミナー風景

講習会での作例

 
誰でも撮ってる似たような写真ですねと言われて、その他大勢の中に埋没したり、AIやアプリでも作れる写真ですねと言われAIにとって変わられないフォトグラファーを目指して。
 
プロカメラマンのセミナー風景

講習会での作例

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講習会での作例

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講習会での作例

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講習会での作例

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講習会での作例

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講習会での作例

座学によるセミナーと
撮影実習のワークショップのご案内

 
かなり前から同業者向けのセミナーやワークショップは控えていました。
 
理由とすれば、カメラマン目線的なマクロなテクニックやニッチなティップスだけに興味を持たれてしまい、それに対して、なぜ、そうするのかを私が上手く伝えられなかったからです(反省)

でも、AIやアプリが進化してプロフォトグラファーの仕事が奪われるかも?との危機感をもった人が増えたおかげで、逆にうまく伝えられる環境が整ってきました。

今はいろんな技術が進化して、AIやアプリを使えば誰でもプロのような芸術的で綺麗な写真を作れる(撮れるじゃなくてね)ようになりました。

だからこそ、お金と手間暇と時間をかけてでも、人に写真を撮ってもらうことを選ぶ人と、そうでない人が明確に別れて行くような気がします。

そんな時代のなかで、どのようにして撮影を依頼されるフォトグラファーとして生き残るのか?

どうすれば、背景や小物、レンズやライティング(全部AI、アプリで作れるよね)だけに頼ることがないフォトグラファーになるのか?
 
そんな内容のセミナー、ワークショップをできたらいいなと思うようになりました。

なぜ、フォトグラファー的価値観で良いとされるような写真とは違う写真をお客様はベストショットに選んだのか?

その理由と、そんな写真を撮影することができるためのプロセスと撮影方法をお伝えします。


当社が、戦略とか広告とかマーケティングなんかとは無縁で、単純に楽しんで写真を撮ってただけで、会社設立依頼、コロナ禍であっても、売上、撮影数ともに前年比を一度も下回らなかった理由が、意外と単純でシンプルだったことを私はお客様から教わりました。

今度は、そのことを同じフォトグラファーさんと共有しながら、私も一緒に改めて学ばせてもらえたらいいなと思っています。

と言っても、私が企画したり主催する事はなかなか難しいです。 コロナをきっかけに1年を通じて常に撮影が入るような状況に変わり、昔のような明確なオフシーズンがなくなったからです。

そのため、年に1回か2回ぐらいしか開催できないかもしれません。それでも、もし、そんな事に興味のあるかたがおられましたらご連絡下さい。全国に出張しています。
 

 
 
 
NHKのテレビ取材、 関西テレビ『 報道ランナー』フジテレビ『 林修のニッポンドリル』、 TBS 『アッコにおまかせ!』、 毎日新聞朝日新聞などテレビ・雑誌・新聞・WEBメディアなど多数の取材をうけ、紹介されているので、ご安心ください。
 
 

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