自然か、型か。
答えは、
その両方でした。
自然な笑顔
×
美しい和装
自然な笑顔。美しい着物。
本当に選ばれるカメラマンは、その両方を撮れる人です。
このワークショップでは、
「自然な写真」と「和装を美しく魅せる写真」一見相反する技術を、
二人の講師がそれぞれの視点から実演します。
最後に見えてくる答えは、「どちらも必要だった。」
このワークショップが
生まれた理由
SNSでは、「もっと自然な写真がいい」という声があります。一方で「着物が乱れている。」「もっと振付けるべき。」という声もあります。実はその両方とも間違っていません。
お客様が本当に求めているのは、自然さだけでもなく型物だけでもありません。両方を自由に撮り分けられる技術です。
広告に頼らず
下請け提携なし
B to Cだけで20年
2,800組以上撮影
全国から受講プロ向けセミナー開催
コロナ禍含め20年連続対前年比アップ
プロ歴45年、今も現役63歳
和装振付の第一人者
全国で講師活動
型物スペシャリスト
美しい和装
営業写真の撮り方見本帖(玄光社)
PHOTONEXT2026 メインステージ登壇
PAF2026 メインステージ登壇
二人の講師だから
実現できる
一般的なセミナーは一人の講師一つの考え方だけです。
しかし今回は違います。正反対とも言える撮影スタイルを持つ二人が、互いの考え方を否定するのではなくそれぞれの価値を認め合いながら実際の撮影で比較します。
だからこそ受講者自身が「本当に必要なもの」を見つけることができます。
こんな方におすすめ
✔ 七五三撮影を増やしたい
✔ 成人式をもっと上手く撮りたい
✔ お宮参りの依頼を増やしたい
✔ 和装振付けを学びたい
✔ 自然な写真も撮れるようになりたい
✔ 他のカメラマンとの差別化をしたい
✔ AI時代でも選ばれるカメラマンになりたい
ひとつでも当てはまった方へ。
次回の開催情報をご覧ください。
次回開催の日程・会場・参加費を見る →
この講座で学べること
この講座で得られるもの
技術だけではありません。あなた自身の「写真との向き合い方」が変わります。どちらが正しいかではなく、お客様にとって何が最適なのか。
その視点を持つことが、これからの時代に選ばれるカメラマンへの第一歩です。
受講前
受講後
受講前
受講後
よくある質問
Q. 初心者でも参加できますか?
A. 基本的なカメラ操作が自分で出来るのであれば、プロ、アマ、写真歴に関係なく参加できます。
Q. カメラは何が必要ですか?
A. レンズ交換ができる一眼カメラであればメーカー、センサーサイズは問いません。
Q. レンズは何が必要ですか?
A. 実技で内容に合わせて広角は最低でも24mm以下、望遠は80mm以上をご用意ください。
Q. ストロボは必要ですか?
A. ストロボの使い方までする余裕がないので無くても大丈夫ですが、持ってきてもらっても大丈夫です。
Q. 七五三だけ撮ってますが大丈夫ですか?
A. 成人の振袖にも応用できますので、初めての振袖でも大丈夫です。
Q. 振付けを全く知りません。
A. 初めてでも大丈夫です。逆にその方が覚えやすいと思います。
Q. 料金や開催場所は?
A. 詳細は時期や場所によって違います。決まった場合、こちらのページでご案内しています。
このワークショップが
目指すもの
記念写真は「自然」か?「型」か?
その論争、終わらせます。
SNSでは「記念写真はもっと自然なのがいい」と主張する人がいます。逆に「着物を整えて、きちんと撮るべき」と主張する人もいます。
実は、その両方とも正しい。そして、本当に求められているのはどちらかではなく、どちらも撮れるカメラマン。
こんな経験ありませんか?
・自然な写真は撮れるけど、着物が崩れている。
・着物はきれいだけど、笑顔が固い。
・SNSでは評価されるのに、現場では困る。
・現場では喜ばれるのに、SNSでは伸びない。
どちらかだけでは、これからは選ばれにくい時代です。
企画中のこのワークショップでは
和装をきれいに見せる技術
×
自然な空気を残す技術
この真逆に見える2つを実際の撮影を通して学びます。
講師はそれぞれ全く違うスタイル。
だから面白い。
だから学べる。
そして最後に気付くはずです。
「結局どちらも必要だった。」
単なる北井一大と池田一喜のコラボセミナーではありません。
この講座は完成版ではありません。1日ですべてを教える講座ではありません。
むしろ
「もっと学びたい。」
そう思える入口になればと思っています。
どちらが正しい、どちらが間違ってる、そんな議論はもう終わりです。
お客様が求めているのは「自然」と「美しさ」の両立。
それができるカメラマン、その第一歩を、このワークショップで一緒に体験しませんか。
今日は技術を学ぶ一日ではない。
写真との向き合い方が変わる一日だ。
あなたも、この新しい最初の一歩を私たち二人と一緒に踏み出しませんか。
両方を撮れるカメラマンへ。