梅宮大社の神前結婚式

梅宮大社の結婚式に必要なものが全て揃うプラン
神社で結婚式の写真
心に残る神前式
キキフォトワークス
神社で神前結婚式のキキフォトワークスのイラスト
神社で神前結婚式のキキフォトワークスのイラスト
神社で神前結婚式のキキフォトワークスのイラスト

梅宮大社結婚式衣装ヘアメイク着付けと写真

神社での結婚式は神社の儀式として行われます。ホテルやゲストハウスでの結婚式とは少し様子が違い、事細かな案内は神社からはありません。そのため、神社へ結婚式の申し込みを済ませた後、自分たちは何をどうすればいいのか不安に思われる方が多いです。
 
キキフォトワークスは写真撮影や衣装、着付けの手配だけでなく、事前の準備や段取り。当日のスケジュールや挙式中の所作やマナー。参列者の服装、結婚式費用の総額など心の不安も解消されるようにお手伝い致します。
神社で神前結婚式の新郎新婦の写真
 
 
追加料金不要・準備物不要
結婚式に必要な物が全て揃います。
 

神社で神前結婚式やお寺で和婚の新郎新婦の写真
 
 
ホテルや結婚式場とは違うこと。
両親の服装など知っておきたい事。
 

神社で神前結婚式やお寺で和婚の新郎新婦の写真
 
 
和装衣装・小物・着付け・ヘアメイク
スナップ写真・集合写真・ポーズ写真
写真集・データが全て揃ったプラン。
 

神社で神前結婚式のヘアメイク中の新婦の写真
 
 
遠方の場合は、メールのみでの打ち合わ
せでも大丈夫です。衣装も衣装ページで
見て選んでもらうだけでも大丈夫です。
 

神社で神前結婚式のカツラの新郎新婦の写真
 
 
日本全国の和婚に出張しました。
最低、カメラマンと美容スタッフで3人。
スタッフの合計人数での出張費です。
 

神社で神前結婚式の洋髪髪型の新郎新婦の写真
 
 
撮影についての想いを綴りました。
宝物になる写真を残します。
未来に繋がる写真を残します。
 

神社で神前結婚式の新郎新婦の写真
 
 
神様に失礼が無いように。
厳粛な式をより思い出深いものに。
神道と神社について研修済み。
 

神社で神前結婚式やお寺で和婚の新郎新婦の写真
 
 
実際のお客様の結婚式の写真です。 
式前後にロケーション撮影します。
お客様の許可をいただいています。
 

神社で和婚な神前結婚式の新郎新婦の写真
 
 
挙式プランのよくある質問です。 
神前式の準備についての詳細です。
 

神社で神前結婚式のヘアメイク中の新婦の写真
 
 
記録ビデオも撮ります。
挙式だけ撮影でも大丈夫です。
 

神社で神前結婚式やお寺で和婚の新郎新婦の写真
 
 
オープニングやプロフィールムービー。
エンドロールなども作成しています。
 

神社で結婚式の白無垢綿の花嫁新婦リングピロー
 
 
先輩カップルから結婚式のアドバイス。
役立つ内容が沢山があります。
 

神社で結婚式の実際の感想

お客様からの声
キキさんの打ち合わせで神前式の所作や意味を教わったおかげで、親族まで感動する結婚式にできました。
神社で神前結婚式やお寺で和婚の新郎新婦の写真

参列者への細かな案内や私たちへの気遣い、台風の準備、スタッフ皆さんの心遣いに胸が熱くなりました。
神社で神前結婚式やお寺で和婚の新郎新婦の写真

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梅宮大社について知っておくべき事

梅宮大社
うめのみやたいしゃ
umenomiya

梅宮大社は、京都府京都市右京区梅津フケノ川町に鎮座する、四姓(源平藤橘)の1つの橘氏の氏神神社です。延喜式神名帳、式内社(名神大社)、二十二社(下八社)の一社。旧社格は官幣中社。現在は神社本庁に属さない単立神社。旧称は梅宮神社、神紋は橘の神社です。
 
祭神の橘嘉智子は(嵯峨天皇の皇后)子供がいませんでしたが梅宮大社に祈願したことで子を授かり仁明天皇を出産したと伝えられることから、子授け・安産の神として信仰されています。本殿の東側にある「またげ石」を跨げば子供が授かると信仰されています。また、酒造りの守護神、酒解神を祀るため酒にまつわる神事が多い神社です。

梅宮大社の正確な創建については不明ですが、社伝によると、奈良時代に南方の山城国相楽郡井手庄(今の京都府綴喜郡井手町付近)に祀られたのが始まりとされています。その後、奈良の都に遷座しましたが、その後、平安京に遷都し平安時代になってから嵯峨天皇の皇后、橘嘉智子によって現在の地に移されたとなっています。皇后橘嘉智子によって盛大な祭儀が数多く行われるようになり、この時、初めて雅楽が神前に奉納されたことで、4月の梅宮祭は雅楽祭としての名を高めました。

祭神

本殿
酒解神(大山祇神)
大若子神(瓊々杵尊)
小若子神( 彦火火出見尊)
酒解子神(木花咲耶姫命)

相殿
嵯峨天皇・第52代天皇
橘嘉智子・嵯峨天皇皇后
仁明天皇・第54代天皇
橘清友公・橘嘉智子の父

摂社・末社

若宮社、護王社、稲荷社、西梅津神明社

境内本殿は三間社流造で、屋根は檜皮葺。拝殿は桁行三間・梁行三間の入母屋造で、妻入、屋根は銅板葺。随身門は三間一戸の楼門で、入母屋造、屋根は本瓦葺。随身門内の左右には豊磐間戸命・奇磐間戸命が安置されている。本殿、拝殿、随身門は、境内社の若宮社、護王社と合わせて京都府登録文化財に登録されています。

主な例祭・神事・行事

1月1日・歳旦祭
1月15日・古神札焼納祭
2月11日・甘酒祭
3月第1日曜・梅産祭
4月中酉日・献酒報告祭(中酉祭)
4月第3日曜・桜祭(雅楽祭)
5月3日・神幸祭
6月第3日曜・檀林皇后祭
6月30日・夏越大祓祭
8月最終日曜・嵯峨天皇祭
11月上卯日・醸造安全繁栄祈願祭(上卯祭)
11月15日・七五三参り
12月31日・歳越の大祓

境内には東神苑、北神苑、西神苑の庭園があり四季を通じて梅、桜、つつじ、かきつばた、花菖蒲、紫陽花、椿、紅葉と1年を通して人々の心を癒してくれます。


梅宮大社
所在地:京都府京都市右京区梅津フケノ川町30
電話: 075-861-2730
 
交通アクセス

電車

阪急嵐山線
松尾大社駅から徒歩約10分

バス

京都市営バス3、28、29、67、71、特71号系統
梅宮大社前バス停下車、徒歩3分


境内に駐車場あり